<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>mai days</title>
    <description>のんびり更新 :)</description>
    <link>https://himawari123.99ing.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>どきどき</title>
      <description>今日は暖かいですね(*^^*)
昨日は寒かったからそれだけで
少し幸せな気分になります。

夕方のひんやりした空気、
授業中のたわいもないメール、
夜中まで遊んで雑魚寝、

そんな毎日が幸せだなあと感じます。</description> 
      <link>https://himawari123.99ing.net/diary/%E3%81%A9%E3%81%8D%E3%81%A9%E3%81%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>オーデュボンの祈り（舞台）</title>
      <description>伊坂幸太郎さんの名作「オーデュボンの祈り」を見てきました！&lt;br /&gt;
正直あの作品をどう舞台化するんだろうと思っていたけれど、&lt;br /&gt;
話の筋もとおっていておもしろかったです。&lt;br /&gt;
ただ、原作を読んでるからこそ楽しめるんだろうな、とは思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下ネタばれになってしまうので注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラサール石井さんが演出ということもあってか&lt;br /&gt;
ちょこちょこコメディ要素もあったのは意外でした。&lt;br /&gt;
何より意外だったのはラサールさんが笹岡役で出演したこと。笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番懸念していたのは「かかし」だったのですが、&lt;br /&gt;
大胆にも最初はかかしの人形と音声、&lt;br /&gt;
そのあとは実際に人が演じていました。&lt;br /&gt;
私のイメージする優午はもっと若い声だったのですが&lt;br /&gt;
演じていた人は割と落ち着いていて、けど優しい声だったので&lt;br /&gt;
人が出てきてもそんなに違和感なく見ていることができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほかのキャラクターも個性がはっきりしていてよかったです。&lt;br /&gt;
ただ最初にも言ったように、コメディ要素が割とあったので&lt;br /&gt;
轟さん、日比野などは結構おもしろいキャラでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演出的にも抽象劇なのですが照明がとてもきれいな色で、&lt;br /&gt;
しかもどこでのシーンなのかがわかりやすくなっていました。&lt;br /&gt;
荻島と仙台との同時シーンもわかりやすかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ2時間半にあの話を納めるのは短いのかなーとも感じました。&lt;br /&gt;
最後のストーリー展開が急というか、私としては&lt;br /&gt;
すべての出来事がつながっていたということが好きな部分だったので&lt;br /&gt;
そこをもっと大切に時間をかけてほしかったな、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは欠けているもの「音楽」がまさか生演奏だったのですが&lt;br /&gt;
そこが本ではなく舞台らしさを生かしたな、という印象も受けました。&lt;br /&gt;
逆に本の中で「音楽」が欠けているという案は&lt;br /&gt;
実は斬新だったのかな、とも思えました。&lt;br /&gt;
というのも、読書ではどうしても音楽を聴くことができないから。&lt;br /&gt;
だからかはわからないけれど、本を読んだとき&lt;br /&gt;
私はあまり「音楽」に焦点がいきませんでした。&lt;br /&gt;
アルトサックスの生演奏は「舞台版」ならではですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーデュボンの祈りは私が読書好きになったきっかけでもあったので&lt;br /&gt;
舞台を見るのは少しどきどきしていたのですが、&lt;br /&gt;
舞台版ならではの良さがあってよかったです。&lt;br /&gt;
数年ぶりに原作を読んでみようかな、と思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://himawari123.99ing.net/review/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%A5%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A5%88%E3%82%8A%EF%BC%88%E8%88%9E%E5%8F%B0%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>夢の続き</title>
      <description>昨日の続きです＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで私が言ってきたのは、どれも本に関してですが、&lt;br /&gt;
素晴らしい作品を世界中の人に伝えることは本でなくてもできます。&lt;br /&gt;
映画です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はあまり映画を見る人ではないのですが、&lt;br /&gt;
本よりも映画の方が若い人（私もまだ学生ですが笑）には&lt;br /&gt;
身近なのかなーなんて思います。&lt;br /&gt;
洋画は日本でたくさん放映されているし・・・&lt;br /&gt;
だから、映画の字幕翻訳にもちょっと興味があります。&lt;br /&gt;
私が好きなのはどちらかというと読書なので&lt;br /&gt;
出版翻訳がしたいというのが第一の希望ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けどいろいろなサイトを見ていて、&lt;br /&gt;
出版翻訳家になるには特別ルートがあるわけではない&lt;br /&gt;
ということが判明しました。&lt;br /&gt;
どの職業にしたってはっきりしたルートがあるわけではないけれど、&lt;br /&gt;
翻訳家というのは特にそうなんですね。&lt;br /&gt;
資格があればなれるというものでもないし、&lt;br /&gt;
仕事だってフリーでしている人が多い。&lt;br /&gt;
TOEICが900点以上だからといって特別有利なわけでもない。&lt;br /&gt;
というか、そんな人がごろごろいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めにそう知った時は、どうしようかと思ったけど&lt;br /&gt;
やはり自分の好きなことを仕事にしたいので&lt;br /&gt;
こつこつ頑張っていこうかなと思います。&lt;br /&gt;
留学ももう一回したいなーとか、考えてます。&lt;br /&gt;
とりあえず日々読書、そして英語の勉強に励みたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、今の私の夢はそんなところです。&lt;br /&gt;
結局書いてる途中でなんだか恥ずかしくなってしまいました笑&lt;br /&gt;
ただここで断言したことで&lt;br /&gt;
より一層頑張ろうという気持になれたからいいかな(-&amp;omega;-)&lt;br id=&quot;NINJASELECTIONID&quot; style=&quot;clear: both;&quot; /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは、バイトにいってきます♪</description> 
      <link>https://himawari123.99ing.net/diary/%E5%A4%A2%E3%81%AE%E7%B6%9A%E3%81%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>夢</title>
      <description>日常のことを書いてるだけもあれなので、&lt;br /&gt;
夢である「翻訳家」のことをブログに書いていきたいと思います＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は私が翻訳家になりたいと思った理由を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が翻訳に興味を持ったのは、つい最近なんです。&lt;br /&gt;
前にも書きましたが、日英両方の言葉で書かれたお話を読む機会があって、&lt;br /&gt;
その二つを読んで、すごく素敵な訳だな、と思いました。&lt;br /&gt;
（逆にそう解釈するのか・・・とあまりすっきりしない部分もありましたが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで思い返してみれば、少し前に留学（4ヵ月間）していたときにも&lt;br /&gt;
英語の本を読むことが好きだったことに気付いたんです。&lt;br /&gt;
日本では読書にあまり時間を割けなかったこともあって、&lt;br /&gt;
暇さえあればスタバなどに行って本を読んでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読書が好きだと気付いたことも大学生になってからなので&lt;br /&gt;
なんだかえらそうになってしまうけれど、&lt;br /&gt;
英語で書かれた書物が日本人の私たちでも読むことができる&lt;br /&gt;
それを可能にしている翻訳というお仕事が素敵に思えたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語&amp;rarr;日本語と、言葉が変わると当然解釈は難しくなる。&lt;br /&gt;
マニュアルでさえそうなのに、物語や小説のような感情が重要となるものは&lt;br /&gt;
もっと解釈に差や間違いが生まれてしまう。&lt;br /&gt;
英文で書かれたものがどんなに素晴らしくても、&lt;br /&gt;
日本語訳がだめだったら、それは良い作品ではなくなってしまう。&lt;br /&gt;
そこで重要なのが翻訳家。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素晴らしい作品を世界中の人に共有できるようにする。&lt;br /&gt;
素敵な仕事だと思いませんか？(^^)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://himawari123.99ing.net/diary/%E5%A4%A2</link> 
    </item>
    <item>
      <title>October</title>
      <description>早いものでもう10月ですね＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前までは夏が一番好きだったけど、最近では秋・冬が好きです(*^^*)&lt;br /&gt;
理由は服がかわいいから。&lt;br /&gt;
女の子らしい格好が一番できるのって秋・冬だと思うんですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、昨日は夜勤アルバイトがあったので更新できなかったんですが、&lt;br /&gt;
バイト先に新人さんが二人も入ってきました！&lt;br /&gt;
二人とも私より年下・・・若い。汗&lt;br /&gt;
サークルでも後輩はほとんど未成年だし、&lt;br /&gt;
なんか自分歳とったなあ、と実感中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新人さんはというと、男の子一人、女の子一人だったんですが&lt;br /&gt;
まさに美男美女でした(^^)&lt;br /&gt;
私のバイト先ってかわいい子かっこいい子が多いんですよね・・・&lt;br /&gt;
そんな中地道に頑張っています。笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても夜勤バイトは生活リズムが崩れやすい、&lt;br /&gt;
というかすでに崩れてしまっている(-д-)&lt;br /&gt;
季節の変わり目、風邪をひかないように皆さんも気を付けてください＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://himawari123.99ing.net/diary/october</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ひまわりのように</title>
      <description>今日も寝坊せず順調に登校♪&lt;br /&gt;
当たり前のことなんですが私本当に朝が苦手で(^^;)&lt;br /&gt;
明日は一限からだから頑張らなきゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授業中は相変わらず読書していました◎&lt;br /&gt;
今日ある先生が、興味がない授業は単位のためだけでもいいから、&lt;br /&gt;
自分が本当に好きなもの、ことは一生懸命やりなさい&lt;br /&gt;
と、おっしゃっていました。&lt;br /&gt;
よく単位のためだけに授業を受けるなという先生もいるけれど&lt;br /&gt;
私はこの先生の言葉が正しいと思います。&lt;br /&gt;
興味があるものだけとって卒業単位がとれるならいいけど&lt;br /&gt;
昨日も言ったように、そんな都合良い世界じゃないんです。&lt;br /&gt;
だから私は本を読みます。&lt;br /&gt;
せっかく授業をしてもらっているのに、授業料を払ってもらっているのに&lt;br /&gt;
もったいないと思われるかもしれないけど、&lt;br /&gt;
私の将来に大切なのはこっちなんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は珍しく家に直帰したので特に話題といった話題もないので&lt;br /&gt;
私のホームページを紹介させてもらいます(・&amp;omega;・)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://himawari123.xxxxxxxx.jp/&quot;&gt;http://himawari123.xxxxxxxx.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひまわり」というサイト名です。&lt;br /&gt;
ひまわりは私が大好きな花。憧れている花。&lt;br /&gt;
いつも明るく元気に、ひまわりのようでありたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このサイトでしていることは主に画像作りです。&lt;br /&gt;
素敵だと思った言葉を入れて配布しています。&lt;br /&gt;
もしよかったら覗いてやってください◎&lt;br /&gt;
そして、もしこの詩を入れてほしいという方や、&lt;br /&gt;
こんな素敵な言葉があるという方がいらっしゃったら&lt;br /&gt;
コメントなどで教えてもらえたら嬉しいです＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://himawari123.99ing.net/diary/%E3%81%B2%E3%81%BE%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>東京の空は明るい</title>
      <description>続けて更新◎&lt;br /&gt;
一人暮らしを始めて約8カ月。&lt;br /&gt;
この時間に窓から外を見てると、空が明るいなあと思います。&lt;br /&gt;
節電でましになっているのかもしれないけど、&lt;br /&gt;
やっぱり交通量とか違うのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今週から授業が始まったのですが、&lt;br /&gt;
自分の興味にしっくりくるのはあまりありません(-Å-)&lt;br /&gt;
「翻訳」についてとなると専門的すぎなんだろうな・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳に興味を持ち始めたのはわりと最近で、&lt;br /&gt;
英語の本を読んでいたことがきっかけでした。&lt;br /&gt;
もともと英語は好きで、いくつか読んではいたのですが&lt;br /&gt;
同じ内容の英語版、日本語版両方を読む機会があって。&lt;br /&gt;
もちろんプロの方が訳したものだったけど&lt;br /&gt;
自分の解釈とは少し違うような訳し方があったり、&lt;br /&gt;
それとは逆にすごくしっくりくる、素敵な訳し方があったり。&lt;br /&gt;
そういうところに魅力を感じたのがきっかけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それからネットで少し調べてみたのですが&lt;br /&gt;
翻訳家ってフリーが多くて、しかもある程度仕事経験を積んだ後、&lt;br /&gt;
30，40代から始めるというのが一般的みたいですね。&lt;br /&gt;
近道といった近道もないみたいで・・・&lt;br /&gt;
ただ、英語力はもちろんのこと、日本語力がカギとなってくると書いてあったので&lt;br /&gt;
今から少しでもそこを磨けたらなと思ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けど学校の授業だとそれといったものがないのも現実で。&lt;br /&gt;
昨日今日と授業中は睡眠か読書にあててしまいました(^^;)&lt;br /&gt;
読書は実になると思うのですが睡眠はやっぱり時間の無駄にもなっちゃうので&lt;br /&gt;
明日から気合いを入れなおして頑張ります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://himawari123.99ing.net/diary/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%81%AE%E7%A9%BA%E3%81%AF%E6%98%8E%E3%82%8B%E3%81%84</link> 
    </item>
    <item>
      <title>自己紹介</title>
      <description>はじめまして、maikoです(*^^*)&lt;br /&gt;
初日記ということで簡単な自己紹介◎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前：maiko&lt;br /&gt;
性別：女&lt;br /&gt;
住所：東京都&lt;br /&gt;
職業：学生&lt;br /&gt;
趣味：読書、音楽&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
です！&lt;br /&gt;
好きなもの・ことは&lt;br /&gt;
aiko、チョコレート、読書、英語、焼き鳥とビール、雑貨などなど。&lt;br /&gt;
最近翻訳に興味があって海外留学したいなーなんて考えてます。&lt;br /&gt;
よろしくお願いしまーす(^^)/</description> 
      <link>https://himawari123.99ing.net/diary/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>レインツリーの国</title>
      <description>有川浩さんの作品は「阪急電車」に続いて二つ目でした。&lt;br /&gt;
この作品は手話についての授業の中で先生が紹介したもの。&lt;br /&gt;
私はいつも本屋に行って、その場で読む本を決めるのですが&lt;br /&gt;
有川浩さんの作品は好きだったので、勧められるまま読むことにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素直な感想として、暖かいラブストーリーでした。&lt;br /&gt;
きっかけは手話や聴覚障害についての授業で、&lt;br /&gt;
実際に聴覚障害をもった女の子がヒロインですが、&lt;br /&gt;
そのことを押し出すわけでもない、素敵な恋のお話だと感じました。&lt;br /&gt;
内容も重たい印象はなく、とても読みやすいもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有川さんもあとがきで述べていたように、ひとみはごく普通の、等身大の女の子。&lt;br /&gt;
ただちょっとハンデがあるだけ。&lt;br /&gt;
そんな言い方は軽いかもしれないけど、&lt;br /&gt;
ハンデをいい意味で軽いものだと考えられるようになりました。&lt;br /&gt;
健聴者だからそう言えるのかもしれないけど、&lt;br /&gt;
それでもハンデがあっても等身大な女の子には変わらないんだ、&lt;br /&gt;
と思うことはいいことだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうひとつ学んだのは、ハンデを楯にするべきじゃないってこと。&lt;br /&gt;
私は何か悪いことがあるとすぐ悲劇のヒロインを演じてしまうんです。&lt;br /&gt;
でもこの作品を読んで思いました、くだらないな、と。&lt;br /&gt;
悲劇がなんだ、ハンデがなんだ、辛い過去がなんだ。&lt;br /&gt;
そんなのみんなにだってあるし、楯やささくれのように、&lt;br /&gt;
武器として使うものじゃないんです。&lt;br /&gt;
相手にそういったことを話すのはもちろん駄目ではないし、必要なときもある。&lt;br /&gt;
けど、それを武器として使うのは違う、そう感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで恋愛ものを読むとどこかで主人公の男性に惹かれていたのですが、&lt;br /&gt;
今回私は伸同様に、ひとみの言葉に惹かれていました。&lt;br /&gt;
やっぱり言葉はすごいんだな、素敵なものだな、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上、つたないながらも初レビューでした。&lt;br /&gt;
いつかひとみさんのような素敵な言葉で書ける日が来ますように。</description> 
      <link>https://himawari123.99ing.net/review/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%84%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%9B%BD</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>